論文・口頭発表・表彰


2017年度

論文・口頭発表・表彰

【論文】
●【齊藤助教研究テーマ】
・齊藤準平 下邊 悟:電気泳動法を用いたPRCはりのひび割れ領域部における塩分浸透特性に関する実験的検討、(公社)コンクリート工学会 コンクリート工学年次論文集(39巻)、pp.679-684,2017年7月

・齊藤準平 下邊 悟:繰返し荷重下におけるコンクリートの塩分浸透特性、(公社)プレストレストコンクリート工学会 第26回プレストレストコンクリートの発展に関するシンポジウム論文集、pp.93-98,2017年10月

【口頭発表】
●【鈴木教授研究テーマ】
・鈴木 圭:欧州の橋梁景観の考え方に関する歴史的変遷について、(公社)土木学会 第37回土木史研究発表会、2017年6月

・鈴木 圭:浮庭橋の景観設計について、 (公社)土木学会 第13回景観・デザイン研究発表会、2017年12月


●【齊藤助教研究テーマ】
・齊藤準平、下邊 悟:PRCはりのひび割れ領域部のコンクリートにおける塩分浸透方向とその特性に関する検討、(公社)土木学会 第72回年次学術講演会、17年9月

・張 擎宇、郷拳太良、加藤慶介、齊藤準平:高性能デジタルマイクロスコープを用いたPVA 繊維補強コンクリートのひび割れ抵抗性に関する基礎的研究、第61回日本大学理工学部学術講演会、2017年12月

・杉山崇斗、相澤 悠、竜 岳弘、齊藤準平:ひび割れを有するRC 部材の塩分浸透特性に関する基礎的研究―貫通ひび割れにおける塩分濃度分布―、第61回日本大学理工学部学術講演会、2017年12月

・相澤 悠、竜 岳弘、杉山崇斗、齊藤準平:繰り返し荷重下におけるPRC道路橋の塩分浸透特性に関する研究―電気泳動試験によるはり下縁部からの塩分浸透に着目して―、(公社)土木学会第45回関東支部技術研究発表会、2018年3月

・竜 岳弘、相澤 悠、杉山崇斗、齊藤準平:繰り返し荷重下におけるPRC道路橋の塩分浸透特性に関する
研究―塩分浸せき試験によるはり下縁部からの塩分浸透に着目して―、(公社)土木学会第45回関東支部技術研究発表会、2018年3月

・加藤慶介、張 擎宇、郷拳太良、齊藤準平:車両火災による高温下のPVA繊維補強コンクリートの挙動に関する実験的研究、(公社)土木学会第45回関東支部技術研究発表会、2018年3月